ホソメ、殉職!?島崎遥香主演「警視庁ナシゴレン課」第10話あらすじ
秋元康企画原作、島崎遥香主演のワンシチュエーションコメディ、テレビ朝日系列「警視庁ナシゴレン課」。12月19日(月)深夜0:15より放送される第10話では、ホソメが刑事ドラマを地でいく殉職の危機に!?
前回の第9話では、風早不在の穴を埋められず、みすみす犯人を取り逃がすという失態を演じてしまったナシゴレン課。今回は風早もスタンバイする万全の体制だが、ホソメがなんと生命の危機に!?
健康診断で異常値だらけだったホソメこと石鍋幹太(古田新太)。再検査に行った結果、余命は「マイナス2カ月」、もはや生きていること自体が奇跡と宣告されてしまった。そんななか、病院内の連続不審死事件を推理していた風早恭子(島崎遥香)が、逆上した犯人に襲われてしまう。
すでに死を覚悟していたホソメは、風早を救うため犯人の刃の前に立ちはだかる。ホソメがあこがれる刑事ドラマにつきものの殉職。ホソメの願望ははたして成就となるのか!?




コメント
コメント一覧 (2)
ぱるるだけもっと映せやって思わされるあたり、AVのいらん男優の芝居が入ってるやつみたいなもんだった
他のひとから見てみれば面白かったて言う人がたくさんいると思う。
そのことを考えてからコメントせいや、ナシゴレ課のドラマ観たことないのに
コメントしてくるじゃないよふざけるないい加減にしろ
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