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美女が男性に言えばキラーワードだが、筆者のような枯れたおじさんが女性に言ったらまずセクハラあたりで訴えられるだろう。

いや、そもそも気安くしゃべりかけただけでもセクハラだろって? 某大ブレーク俳優とは違った意味で“存在が罪”ってことですか…異議あり!

(中略)

そしてメインゲスト・島崎は、今回のキャラを演じるに当たってキャバクラと銀座のクラブを訪れ、所作などを勉強したそう。

なるほど、確かに立ち居振る舞いや、ふとした時に見せる表情がいつもの島崎とは違ったオーラを感じた。この表情の変化にはドキッとさせられた。

ネタバレが怖いので詳細は割愛するが、メークや髪形も含めここまでいろいろな島崎の顔が見られるのはなかなかレアなのではなかろうか。本人的に「一番難しかった」という茨城なまりも味わい深い。

個人的な理由で恐縮だが、とても親近感が湧いたし、一瞬何でこんなになまっているんだっけって思ったのは内緒。

ただ、茨城弁にはうるさい人が割と身近にいるので、それに関してこれ以上の言及は避けるが、一筋縄ではいかなかったであろう難しい役を好演していることは何人が見ても明らかなこと。ぱるるの演技に乾杯。 

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https://thetv.jp/news/detail/168475/



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