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ーー演技をしている時に自分の中で大事にしたいと思っていることは?

島崎:何でもいいから笑われたい。いつの時も笑って欲しいっていうのは常にあります。私はまだ、本格的にお芝居を始めてからはまだ半年なので、役者っていうほどでもないですし、肩書きも分からないまま今に至っていて。ただ、8年間積み重ねてきたアイドルのイメージは、自分の中に絶対にあるものなので、そこが原点なような気がします。自分が何かを言って、それが例え失敗であっても、どんな言葉であっても、みんなが笑ってくれたら全部OK! みたいな(笑)。

ーー今後の島崎さんの展望は?

島崎:ないものねだりですが、たまに踊りたくなるんです。歌も下手なのに歌いたくなるんです(笑)。だから、AKB48に戻りたいと思うときもあるんですけど、戻ったらまた違うことやりたいんだろうなって。

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