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秋元康氏、今度は劇団プロデュース 来年初公演へ

 

 AKB48グループや乃木坂46、欅坂46を手掛ける秋元康氏(58)が、エイベックスで「劇団」をプロデュースすることが27日、分かった。

 演劇や歌、ダンスを中心とする劇団で、今月下旬から劇団員の募集をスタートさせ、12月にメンバーを決定する。初公演を来年2月から3月にかけて開催する予定だ。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1716464.html 




103: 47の素敵な@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 05:52:33.67 ID:n2IMzYKc0
秋元康氏、今度は劇団プロデュース 来年初公演へ 日刊スポーツ 9月28日(水)5時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000006-nksports-ent
AKB48グループや乃木坂46、欅坂46を手掛ける秋元康氏(58)が、エイベックスで「劇団」をプロデュースすることが27日、分かった。

演劇や歌、ダンスを中心とする劇団で、今月下旬から劇団員の募集をスタートさせ、12月にメンバーを決定する。
初公演を来年2月から3月にかけて開催する予定だ。


“劇団版AKB”立ち上げ 秋元康氏×エイベックス・松浦社長がタッグ デイリースポーツ 9月28日(水)5時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000002-dal-ent
AKB48グループ総合プロデューサーで作詞家の秋元康氏(58)が、エイベックスの松浦勝人社長(51)とのタッグで劇団を立ち上げることが27日、分かった。
11月にオーディションの最終審査、来年2~3月に秋元氏のオリジナル脚本・演出・プロデュースによる旗揚げ公演を都内劇場で行う予定。
劇団員は全員エイベックスに所属する。
秋元氏は「“やってみなきゃわからない”という挑戦的な気持ちをコンセプトに劇団を発足する」と意気込んでいる。

日本のエンターテインメント界を刷新、けん引してきた2人の風雲児が、“劇団版AKB”ともいえる新たな挑戦に取り組む。

今年に入り、松浦氏が親交のある秋元氏に「一緒に新しいプロジェクトを仕掛けたい」と提案。
話し合いを重ね、「新たな劇団の立ち上げ」にたどり着いたという。

秋元氏の劇団プロデュースは初。
作詞やおニャン子クラブ、AKBグループなどのプロデュース以外にも小説家、映画監督など多彩に活動してきたが、松浦氏とのコラボでは今までやったことがないことへの取り組みにこだわったという。

松浦氏率いるエイベックスは音楽の枠を越え、沢尻エリカや小雪など俳優も多数所属。川栄李奈もAKB48卒業後に所属し、舞台「AZUMI」主演など実績を積んでいる。

劇団員の募集資格は15歳以上の男女で年齢の上限はなし。
全員オーディションで選ばれ、1次のネット審査、2次の面接審査を経て11月下旬の最終審査では両雄も審査員に加わる。
合格者は20人前後になる見込みだといい、きょう28日に特設サイトがオープンして募集を開始する。

関係者によれば、劇団員は芝居だけでなくグループでの音楽活動なども視野に入れているという。
秋元氏が設定したコンセプトは「やってみなきゃわからない」-常識を越えた斬新な個性派劇団が誕生しそうだ。

104: 47の素敵な@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 05:55:08.29 ID:n2IMzYKc0
秋元康氏 今度は劇団立ち上げ「挑戦的な気持ちをコンセプトに」スポニチアネックス 9月28日(水)4時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000147-spnannex-ent
AKB48グループの総合プロデューサーを務めている秋元康氏(58)が、初めて劇団をプロデュースすることになった。
オーディションで男女20人ほどを選び、12月にお披露目する。おニャン子クラブをはじめ、AKB48や乃木坂46らを世に送り出したアイドル界の敏腕が演劇界に進出する。

28日にホームページを開設し、オーディション参加者の募集を開始する。
対象は15歳以上で、上限がないのが異例だ。
来月下旬に募集を締め切り、11月上旬から1~3次審査を行う。最終の3次では秋元氏らが審査し、12月上旬に合格者を発表する。

秋元氏は「性別を問わず15歳以上の役者志望の方々を全国から募集し、“やってみなきゃ分からない”という挑戦的な気持ちをコンセプトに劇団を発足する」と説明した。
20人前後となる劇団の男女比率は未定。容姿や演技力だけではなく、キャラクターも審査対象にするという。
デビューは2、3月ごろの予定。秋元氏が脚本や演出を手掛け、旗揚げ公演を行う。

親交の深いエイベックスの松浦勝人社長(51)から新プロジェクトを発足できないかと依頼され、「自分が今までやってこなかったこと」として劇団立ち上げが浮上した。
松浦氏も賛同しバックアップを約束。
同社がオーディションを運営し、合格者は同社に所属する。

AKB48のブレークを機に、世はアイドル戦国時代を迎えている。
その仕掛け人が次に手掛けるプロジェクトだけに、空前の劇団ブームを巻き起こす可能性がありそうだ。