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390: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 05:36:54.84 ID:7aDaLyZS0.net
AKB映画、襲撃事件も題材!ぱるる&さや姉が握手会への思いを激白

http://www.sanspo.com/geino/news/20140630/akb14063005050002-n1.html

392: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 05:39:52.01 ID:C8sc60pR0.net
>>390

 映画は、昨年1月から今年6月までのAKBの歩みを追ったドキュメンタリーシリーズ第4弾。
1年半で最大の転機となった事件も題材の一つになり、傷ついた仲間やグループを思う
メンバーのさまざまな葛藤が紹介されていた。映画公開を控え、このほど島崎と山本が
本紙に存続危機となっている握手会への思いを打ち明けた。

 AKB9期生の島崎は10期の入山、11期の川栄と加入時期が近く、2012年の初代チーム4
解散を3人そろって経験、今春からチームAで再びチームメートになった。
 「私も握手会の現場にいたので、何とも言えないという気持ちがあります。
2人の気持ちを考えると、すぐに握手会を始めたいとも言えない」
言葉を選びながら、再開が決まっていない握手会への思いを吐露した。
事件から約2週間後の選抜総選挙は、自己最高の7位。「『うれしい』も違うし、でも『ありがとう』
っていう気持ちをファンの方には伝えないといけない」。手放しで喜べない気持ちもあったというが、
「ランクインした2人のコメントを聞いたら、私も頑張ろうと思った。ファンの方との何かしらの交流は
会いに行けるアイドルとして続けていくべきだとは思います」と話した。

 AKB兼任の山本は、ファンの声で握手会のない寂しさを実感した。
 「忘れようとしたけど、グーグルプラスで『きょうは本当は写メ会だったよね』というコメントを
見たんです。『寂しい』という素直な気持ちを書いてくれる人が多くて、私もそういう気持ちになりました」
ファンの気持ちに寄り添うが、再開には慎重だ。「無理にやってもあまり気持ちの良いことではない。
時間がちょっとかかっても、安心して楽しめる形に戻ることが大切」と力を込めた。
高橋監督は映画の公式HPで「今までのシリーズ中、最もリアルなものとなるだろう」とコメント。
事件については映画の後半部分に登場。当時の報道映像を交えながら、メンバーとファンが笑顔で
再会する日を願い、前を向こうとしているAKBの姿が描かれる。




参照元
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1403983447/